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    「Dラボ」の設計を現役デザイナーが分析する【料金や解約方法も解説】

    「Dラボ」の設計を現役デザイナーが分析する【料金や解約方法も解説】

    こんにちは、シンヤです!
    今回は「Dラボ」の設計を現役デザイナーが分析する【料金や解約方法も解説】を解説いたします。


    「Dラボ」とは

    まず「Dラボ」を知らない人もいると思うので、説明いたします。
    DラボとはメンタリストDaiGoさんが作ったサービスです。

    知識Netflixを目指す

    上記をスローガンに掲げていらっしゃいます。
    つまり文字通り、知識を届けるサービスなのです。

    具体的には、DaiGoさんが論文を基に、様々な研究結果を紹介してくれます。

    ただ紹介するだけでなく、必ずDaiGoさん独自の解釈や視点なども交えて紹介しています。
    よって「論文の丸パクリ」というわけではありません。

    上記は注意しなければいけません。
    なぜならそうなると、ある意味「論文」という他人が作ったコンテンツでお金儲けをしているからです。

    論文のリサーチャーは別にいる

    Dラボで紹介する論文は、DaiGoさんが調べることもあります。
    しかし現在は、専属の論文のリサーチャーさんにお願いしているようです。

    それが、通称パレオな男と呼ばれている鈴木祐さんです。
    日常生活で論文を読みまくっていて「日本一論文を読んでいる男」を自称しています😅

    この方は以下の本も出版されています。
    私は今の仕事に満足していますが、転職する際の参考にしようと考えています。

    嫌いな仕事が「適職」だったりする場合もあります。
    自分の仕事はが本当に「適職」なのか考えている方は、買って損はない本だと思います😊


    「設計」=「デザイン」

    日本では特に誤解されている方が多いですが、デザインとは本来「設計」の英語読みです。
    よって「見た目だけ整える仕事」というわけではありません。

    私はDaiGoさんのDラボを、割と初期の頃から愛用しています。
    当時は確か「ぬこみこ動画」という名前だったと思います。

    いかにも猫さんが大好きなDaiGoさんらしいネーミングですね😊
    ちなみに個人的にですが、私も猫が大好きです。

    当初は、正直あまりデザインが良いものではありませんでした。
    つまり「使いやすい」とは言えないデザインでした。

    しかし昨今、サムネイル含めてみるみる内にデザインがよくなってきました。
    専属のデザイナーでも雇ってのでしょうか?

    今回は、私が現役デザイナーだからこそわかる、Dラボのデザインの凄さについて解説したいと思います。


    会員登録方法

    とはいえ、まず「会員登録」しないことには何も始まりません。
    なので今から私が、Dラボの会員登録まで解説いたします。

    Step1
    まずはこちらのDラボのサイトにいき、画像の赤線の部分から会員登録を行います。
    Step2
    画面の指示に従って、ユーザー名とメールアドレスを入力します。
    Step3
    無事会員登録が完了すると、上記の画像が表示されます。

    メールアドレスの認証

    ここまできたら、次は「メールアドレスの認証」を行います。

    よくあるWebサービスと同じで、入力したメールアドレスが正しいか確認します。
    これを行わないと、

    • メールアドレスを忘れた場合ログインできない
    • お知らせのメールが届かない

    などの問題が生じてしまいます。
    よって大抵のWebサービスでは、メールアドレスを入力したら、必ず正しいか「認証」をするのです。

    とは言えやることは簡単で、メールアドレスに送られてきたリンクをクリックするだけです。
    認証に成功したら、上記の画面が表示されます。
    その後【続行】をタップします。
    その後Dラボの料金ページへ飛ばされ、自分が加入したいプランを選びます。

    「Dラボ」のログイン方法

    Step1
    まずお使いのスマートフォンに合わせて、以下のリンクからアイコンをダウンロードします。
    Step2
    アプリを起動したら【ログイン】をタップします。
    その後登録した情報を入力すれば、ログインが完了します。

    「Dラボ」の料金設定

    Webサービスである以上、当然料金がかかります。
    Dラボには「年間払い」「月々払い」があり、当然「年間払い」の方が総合的に見て安くなります。

    しかし、現在はキャンペーンで20日間は無料でDラボの体験ができます。
    この機会に体験をしてみるのもありだと、私は思います。

    「ライトプラン」と「プレミアムプラン」の機能比較

    Dラボには「ライトプラン」「プレミアムプラン」の2種類があります。
    どちらも明確に、機能がはっきりと分かれています。

    現在は20日間の無料体験期間があるので「プレミアムプラン」から初めてみるのも良いと思います。
    しかし、サブスク全般に言えることですが、解約を忘れて料金が発生することは避けなければいけません。

    なので私は個人的にですが、サブスクを加入したら同時に「解約処理」も済ませます。
    プランをゆっくり吟味して、継続課金するかどうか決めたいからです。

    ただし一度「プレミアムプラン」を体験して「ライトプラン」に移行したとしましょう。
    その場合ですが・・・

    • プレミアム動画の視聴
    • バックグラウンド再生
    • 再生速度の変更
    • 動画のダウンロード

    などができないので、ガッツリ学びたい方は「プレミアムプラン」を継続すると思います。
    事実私も、プレミアムプランをずっと継続的に使っています。

    「Dラボ」の課金方法

    設計の凄さを説明するためにも、まずはプランに加入してもらわないといけません。
    その為これから、Dラボの課金の一連の流れを説明します。

    Step1
    まずは好きなプランを選びます。
    すると上記のような画面ができると思います。
    Step2
    決済情報を入力して【トライアルを開始】をタップします。
    Step3
    上記の画面になっていれば、プランの課金が成功しています。

    「Dラボ」の設計ですごいところ

    前置きが長くなってしまいましたが。
    「Dラボ」の設計を語るには、まず会員登録をしてもらわないといけないので、まずは詳しく説明いたしました。

    現役デザイナーの私が、Dラボの設計で「すごい」と思う箇所を列挙いたします。
    主に以下の要素になります。

    1. トップページが美しい
    2. 「会員登録」せずとも最低限の中身が見れる
    3. 「動画」と「音声」の切り替えがトグル式でストレスが少ない
    4. 検索のサジェストが非常に細かい
    5. 「チャプター」と「概要」で、内容のあらすじがわかる
    6. 全画面時に「チャプター」がきちんと表示される
    7. デザインが「4大原則」を厳守している

    になります。
    これから詳しく解説いたします。


    1. トップページが美しい

    あくまで主観ですが、私は上記を思いました。
    なぜかは主に・・・

    • サムネイルが「デザインの4大原則」を意識しており美しい
    • かつ統一感がある
    • 動画の並び方が揃っていて統一感がある

    からだと思います。
    きちんとデザインの原則を外さずに作られているのがわかります。

    この通り、サムネイルにも統一感があり、並びも揃っていて美しさを感じる。

    おそらくDaiGoさんの事だから、専属のデザイナーを雇ったのだと思います。

    そういえばある時期を境に、サムネイルの出来が物凄いよくなりました。
    誰かデザイナーを雇わないとできない芸当だと思います。


    2. 「会員登録」せずとも最低限の中身が見れる

    これは実はiOSのガイドラインであるHuman Interface Guidelinesにも記載があります。
    以下の「Authentication」の項目ですね。

    Authentication

    Ask users to authenticate only in exchange for value, such as personalizing the experience, accessing additional features, purchasing content, or synchronizing data. If your app requires authentication, use Sign in with Apple to give people a simple and secure way to sign in. When you support Sign in with Apple, people get a consistent sign-in experience they can trust and the convenience of not having to remember multiple accounts and passwords.

    Delay sign-in as long as possible. People often abandon apps when they're forced to sign in before doing anything useful. Give them a chance to fall in love with your app before making a commitment to it. In a shopping app, let people browse your merchandise immediately upon launch, and require sign-in only when they're ready to make a purchase. In a media-streaming app, let people explore your content and see what you have to offer before signing in to play something.

    このガイドラインをしっかり守っています。
    なぜなら会員登録せずとも、右上のボタンを押せばどんなアプリかの体験はできるからです。

    右上の×ボタンを押す。
    すると会員登録せずとも、アプリの中身が一通りわかる。
    ただやはり当然、動画は観れません。
    「検索」「マイページ」の機能は使えます。
    「ダウンロード」機能と「オーディオブック」機能は使えない。

    これを行うのは、結構大変だと思います。
    なぜならシステム的には、最初から会員登録させて中身を表示させた方が楽だからです。

    そうでないと・・・

    • どこからどこまで会員登録前で見せるのか
    • 会員登録前と会員登録後の画面のデザイン

    などの処理が発生してくるからです。
    アプリを作っている人は、おそらく本音は全部会員登録後に見せた方が楽だと思います。

    「会員登録前に中身を見てもらえる」というメリットもある

    とは言え、会員登録前にアプリの中身を見せるのも、悪いことばかりではありません。
    「会員登録前に、アプリの中身を見てもらえる」というメリットも存在します。

    ガイドラインに違反したからといって、審査が通らないということはありません。
    これぐらいの基準なら、全部会員登録させてからでも、審査に通ると思います。

    それをせず、わざわざ会員登録前の画面を用意している。
    この点に私は、このアプリを作ったのはプロのデザイナーに違いないと思いました。


    3. 「動画」と「音声」の切り替えがトグル式でストレスが少ない

    このトグル式とは動画視聴ページのこちらのボタンのことですね。

    よくiPhoneの設定画面とかでみると思います。
    これがトグル式になっていて、シームレスに「動画」「音声」かを切り替えられます。

    このような感じで、トグル式でストレスなく変えられる。

    ここに私は、デザインに対するこだわりを感じました。
    私にはわかるのですが、本当にこのアプリは徹底的にデザインにこだわり抜いています。


    4. 検索のサジェストが非常に細かい

    サジェストとは、検索したいキーワードを入れると下に出てくるやつです。
    Googleの検索でいう予測ワードですね。

    これがサジェストです。
    皆さんGoogle検索とかで見たことがあると思います。

    Dラボの場合これが非常に細かいのです。
    例を挙げると以下のようになります。

    キーワードを入れると、細かいサジェストが出てくる。

    後述の「チャプター」などからもキーワードを拾っている為、細かく検索ワードが出てきます。
    これを行うのも、システム的に大変だと思います。

    僕はデザイナーだからわかるのですが、ほとんどの人は検索機能を使いません。
    それに関しては、もう研究で明らかになっています。

    Myth #16: Search will solve a website’s navigation problems Studies and articles on why links perform better than search:

    つまり上記は何が言いたいのかというと「ほとんどのユーザーは、サイト内検索を使わずリンクをクリックする」。
    ということです。

    皆さんも思い出してもらいたいのですが、ブログにある検索機能を使った人はいるでしょうか?
    ほとんどが少数だと思います。

    にもかかわらず、これだけ高度で豊富な検索機能を実装している。
    そこに私は、DaiGoさんのDラボに対する愛情を感じました。


    5. 「チャプター」と「概要」で、内容のあらすじがわかる

    「チャプター」「概要」とは、動画の下に表示されている以下の要素です。
    これはDaiGoさんを手伝っている仲間が、動画を見てそこで自分で入力しているそうです。

    つまり「自動入力」ではないということです。
    私はIT業界の人間だからわかりますが、これを音声から判断して自動で入力するのは不可能でしょう。

    「チャプター」と「概要」

    動画を見なくても、あらかたここで大筋がわかるようになっています。
    時間がなくて忙しい人などは、こういう機能があると大変助かると思います😊


    6. 全画面時に「チャプター」がきちんと表示される

    以下のように全画面時にも「チャプター」が表示され、どのような動画なのかわかるようになっています。

    こういうところにも、DaiGoさんのこだわりを感じます。
    全画面表示でデザインを変えるのは、ネイティブアプリ独特の機能です。

    通常のWebアプリの場合、動画の全画面表示はブラウザに依存します。
    ので動画の場合、Webよりネイティブアプリの方が適しているのです。

    Dラボにはこのような、小さいけれど重要な細かいデザインのこだわりが散りばめられています。

    それなのに、今後もアップデートを控えているそうです。
    今からDラボが、アップデートでもっと良いデザインになるのが楽しみで仕方ありません😊


    7. デザインが「4大原則」を厳守している

    デザイン4大原則とは・・・

    1. 接近
    2. 整列
    3. 反復
    4. 強弱

    のことを言います。
    DaiGoさんのアプリやサムネイル含めて、これをきちんと厳守しているのです。

    以下に詳しく解説致します

    1. 接近

    近しい属性の要素や、関係している関連項目などは、お互い近づけて配置します。

    人間の目は「隣り合った複数の塊を、一つの物体として捉える」という特性があります。
    近づけることで「この情報は同じ属性を持った物体」と認識させることができます。

    逆を言えば、直接的に関係がない項目は、離して配置します。

    近しい要素同士を近づけて配置。

    2. 整列

    「接近」で同じ要素にしたものをページ上におく場合、端を揃えて配置します。
    要素同士の端が揃っていないと、ごちゃごちゃしてバランスが悪く見えてしまいます。

    近しい要素同士を近づけて配置。

    3. 反復

    繰り返し使う要素は、幅・高さ・色等々を同じものにすることで、統一感が生まれます。

    例えばDラボの場合だと「もっと」を押した先がわかりやすいです。
    トップページと同じ統一感があるデザインに仕上がっています。

    トップページと同じデザインに仕上がっている。

    4. 強弱

    テキストの大きさや太さを変えたり、背景色を変えたりするテクニックです。
    要素の中で目立たせたいもの、控えめにしたいものを、視覚的に表すことができます。

    「強弱」のテクニックを使うことにより、メリハリのあるデザインを作ることが可能です。

    Dラボの場合だと、サムネイルを使って説明する方が良さそうです。

    元のサムネイル
    「強弱」の説明を加えたサムネイル
    強調したいであろう文字を大きくしたり、装飾を加えたりしている。

    このような感じで、実際のデザインの現場では、情報の強弱をよく付けたりします。
    目立せたい文字を意識して、サムネイル含む全てをデザインするのです。

    「チラシ」「ポスター」が参考になると思います。
    情報の強弱をうまく使い、目立たたせたい文字を大きくしたりしています。


    その他の機能

    他にもDラボには機能がたくさんあります。
    例として、以下のものがあります。

    • オーディオブック
    • お気に入り
    • プレイリスト
    • バックグラウンド再生

    これから順番に詳しく解説していきます。

    オーディオブック

    これは細かく分けたチャプターを、音声として記録する機能です。
    大事な場所だけ音声で聞きたい人にとって、便利だと思います。

    動画を開き赤線のボタンを押します。
    「オーディオブックに追加しました」と表示されればOKです。
    ホーム画面に戻り【オーディオ】をタップします。
    きちんと保存されていればOKです。

    お気に入り

    これは文字通りの意味ですね。
    好きな動画を「お気に入り」として登録できます。

    赤線で囲ってある【お気に入り】をタップします。
    「お気に入り済み」と表示されればOKです。
    ホーム画面に戻り【マイページ】をタップします。
    【お気に入り】をタップします。
    お気に入りに入れた動画が表示されます。

    プレイリスト

    これは「フォルダ」に近い機能ですね。
    好きな名前の「プレイリスト」を作って、お気に入りの動画を保存できます。

    【プレイリストに追加】をタップします。
    プレイリストを作成する画面が出ます。
    プレイリストを選択して【追加】をタップします。
    「プレイリストに追加しました」と表示されればOKです。
    ホーム画面に戻り【マイページ】をタップします。
    【お気に入り】をタップします。
    保存したプレイリストが表示されます。

    バックグラウンド再生

    これは文字通り「アプリを閉じても音声だけは再生される機能」です。
    これを使えば、アプリを閉じていてもDaiGoさんの音声が聞けます。


    プランの解約方法

    ここまで「Dラボ」の凄さを説明しました。
    しかし、自分には肌に合わず退会したい人もいるでしょう。

    そんな人のために、私が退会方法を説明いたします。
    前述の通り、20日間なら料金も取られず「無料で」解約できます。

    以下は全てiPhone/Android等のスマートフォン限定での解約方法となります。
    PC版の退会についてはDラボ公式の「よくある質問」をご参照ください。

    Step1
    まずはDラボのサイトにいき【加入プランを確認】をタップします。
    Step2
    ページが表示されたら【プランを確認】をタップします。
    Step3
    まずは好きなプランを選びます。
    すると上記のような画面ができると思います。
    Step4
    上記のような画面になっていれば、無事退会処理が完了しています。

    ちなみに無料トライアル中は、退会処理をしてもDラボは引き続き使えます。
    2週間経過したら全ての機能が使えなくなる感じです。


    DaiGoさんの紹介で買ってよかったもの

    DaiGoさんは動画の中でたまにオススメの商品の紹介をしています。
    これはYouTubeでも同様ですね。

    その中で、私が買って本当によかったものを以下に記載いたします。

    買ってよかったもの

    DaiGoさんはほとんど立って過ごされているそうです。
    立っている方が集中力が増すかららしいです。

    そう言えば本で囲まれているあの部屋には、椅子が一つもないですね。
    DaiGoさんは、食事以外では基本立っているそうです。

    私もそれを聞いて、スタンディングデスクをメタルラックで自作したりしました。
    しかし如何せん使いづらかったので、思い切って上記の商品を買いました😊


    正確にいうとDaiGoさんがオススメしてたというより「部屋を緑化すると集中力が増す」とおっしゃっていました。
    ので、高かったですが思い切って観葉植物を買いました🤗

    やっぱ部屋に緑があると違いますね。
    物凄い癒されますし、その相乗効果で確かに集中力も上がりました。

    今ではもう一つ買おうかどうか迷っています。
    あまりスペースを取られたくないので、次はもう少し小さいものを買います。

    いまいち良さがよくわからなかったもの

    逆にDaiGoさんが進めていても、いまいち良さがよくわからなかったものもあります。
    以下の商品ですね。

    僕はどちらかというと「ものぐさな性格」で、毎日ずっとステッパーを使い続けることができませんでした。
    なのでこれは、かなりストイックに仕事に向き合っている人向けですね。

    逆にいうと、ストイックな人は上記のスタンディングデスクを合わせて、ステッパーを買ってみるのも良いかもしれません。
    確かに「集中力」は増しましたからね。


    まとめ

    • 「Dラボ」とは「メンタリストDaiGo」さんが始めたサービス
    • 様々な論文をもとに、独自の解釈を加えて説明してくれる
    • ゆくゆくは「知識のNetflix」を目指している
    • Dラボのデザインは本当にすごい
    • いかに視聴者に見やすくするか、徹底的に考え抜かれて設計されている
    • Dラボは今後もアップデートをする予定
    • これからどんなデザインになっていくのか、楽しみなサービスの一つ
    • 今なら20日間の無料トライアルがある
    • トライアル期間中に解約しても、期間終了までサービスは使える

    今回は以上になります。

    • 「Dラボ」の設計を現役デザイナーが分析する【料金や解約方法も解説】

    最後までお読み頂きまして、誠にありがとうございます😊

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